ニュース&コラム

フローリスト

杉本 一洋

FLOWER SHOP NEO

YORKさんとは同じブライダルの現場でお仕事させていただいています。

技術を必要とするという意味ではフローリストも同じ分野だと思っています。

技術集団になるとどうしても同じクオリティーを保つことが難しい。

そう思うわけですが、棚橋先生率いるYORKという集団は素晴らしいモデルケースだと感じます。

一緒に美しい花嫁を創るとき、とても信頼がおけ、安心していつもお仕事させてもらっています。

棚橋先生のお仕事に対する真摯な立ち振る舞いにはいつも感心させられます。

そしてこれからも今まで以上の最高の技術集団で有り続けて欲しいと思います。

M・A・Cメイクアップアーティスト

小畠 桃子

私は、YORKのプロフェッショナルスクールのメイクコースを受講しました。

そこで棚橋先生に出会い、メイク技術はもちろん、仕事に対する思いや、気持ちの面、メイクを通して人との関わり方など、いろんな事を学ばせて頂きました。

メイクを学ぶきっかけは今の職業に就く事が目標だったのですが、弱気になっている私に対して、先生はたくさん相談に乗って下さり、ずっと応援して下さり、絶対に夢は叶うということを私に教えてくださいました!

なので、YORKプロフェッショナルスクールに行ってメイクを学ぶ度、先生とお話する度に自信が持てるようになりました。

本当に今の私があるのも棚橋先生、YORKプロフェッショナルスクールのおかげです!

メイクコースを終了した今でも、気にかけて下さる先生が大好きです!

これからも、先生や、YORKの皆さんのヘアメイクで、たくさんの方が笑顔になるのを私も楽しみにしています。!!

茶目っ気のある美の家元

2012年12月29日 12:09 AM Voice

エディター&ライター

西田 奈々江

棚橋先生について問われると、「茶目っ気のある美の家元」とお答えします。

とくに印象深いのは、やはり数々の美しい作品を作り上げられる「手」ですね。メイク中の細やかな一連の仕草、道具の持ち方にいたるまで、型のように美しくキマッています。静かな茶道の世界をイメージしますが、モデルさんや花嫁さんにはふわっとタッチして、指先から「ビューティエナジー」を情熱的に注入!! その仕事ぶりに、私もいつもシャキッとさせていただいています。

芸術や日常生活にある美しいものに、丁寧に心をシンクロして豊かに生きる、職人にしてアーティスト。多くの棚橋ファンと同じく、これからもその背中を追いかける一員でいさせてくださいね。

フローリスト、ウェディングデザイナー

虫明 真紀

アトリエピエス

ブライダルの仕事はチームプレイ。特に美容、ドレススタイリスト、フローリストはビジュアルを作り上げるという点で、呼吸を合わせていかなくてはいけません。

そんな中で、YORKさんとの仕事はとても信頼がおけ、刺激も受け、また、YORKさんのプロフェッショナルな仕事に劣らないようにと私自身も成長させていただいています。

時代の流れとともに、少しずつ変化させ創り上げていく花嫁は行き過ぎず、古すぎず、本当に美しくやさしい輝きをはなっていると感じます。

そして、棚橋先生とは「ウェディングレシピ」という本を一緒に作らせていただきました。技術はもちろん、撮影等ではモデルさんの内面もケアし、最高に美しい表情を出せるようにあらゆる面に気配りをされている姿に女性らしいプロの仕事をみせて頂きました。

そして、いつも言っていることですが憧れの女性はときかれるとまず、棚橋先生の顔を思い浮かべます。

職種は違いますが、ずっと背中を追い続けたい。そんな存在です。

フォトグラファー

長谷川 亨

レーヴロケーション

私は婚礼の撮影でお世話になっているカメラマンです

撮影と美容の関係はとても重要ですのでお互い良好な関係でなければなりません

いい写真を残すには無くてはならないとても大切なパートナーです

お陰様でとてもいい信頼関係が出来ていると勝手に思っています

本当にありがとうございます!

最後になりますが私達の共通の課題として和服の文化の継承があると思っています

美しい和服姿は時代に関係なく今も昔も変わらず美しい……

棚橋先生はBBCを通じてとても貢献されていていつも素敵な花嫁にしてくださいます

感謝いたします!